このサイトは成人向けの内容を含みます。あなたの居住地の法定年齢に達している必要があります。
夫の実家で義父と同居して暮らしている嫁の麻美。夫が仕事に出ている日中は隠居中の義父と二人で過ごすのが日常になっていた。ある日義父宛に段ボールの荷物が宅配で届く。「これは何ですかお父さん」と麻美が訊くと義父はニヤニヤと笑いながら「これは勃つ薬じゃよ」と言うのだった。思えば同居を始めた頃から義父の卑猥な視線が自分の体に這い回るのを感じていた麻美。とは言え仕方なく普通に暮らしていたのだがある日の晩に…。
ガイドライン
友好的で尊重された議論環境を促進します。