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金はないし彼女もいない。でも性欲は際限なく溢れ出してくる。陽介は今日も悶々として右手で自家発電していた。だがそれも限界。このままでは理性が壊れてしまう…そう感じた時に目に入ってきたのは無防備な姿で眠る母・静香の姿だった。物凄い巨乳、まん丸なお尻、柔らかそうな白い肌…。母の肉体がエロいことに気づいてしまった陽介は自分の中で禁断の欲望が芽生えるのを感じていた…。
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