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しっかししているけどどこか抜けている上司長澤さん。そんな天然な所が可愛くてずっと好きだった。やっと彼女と同じ部署で働けると思うと嬉しくてたまらなかった。でも最近彼女が元気がない。僕じゃ力不足だろうけとしっかり支えてあげなきゃと頑張っていた。ある日仕事で外回りだが終わらず、長澤さんの家で残りの仕事をかたずける。なんとか終わりお茶を出してくれた。その姿に僕は我慢できず告白してしまった。困っている彼女の手を握り僕は強引にキスしてしまい…
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